Austar Z GH-1付け直し
体調不良のため、ニュースはない。
ということで、ストックしておいた記事に登場頂いた。
寒さでエンジン始動が悪かった。
RXバッテリーが原因なのか分からないが、とりあえずやり直すことにした。
もともと、OS 140RX-FI を載せていたため、その時のコネクター穴を利用し、胴体の外にコードを出していた。
以前にも、同じような経験をしたことがある。
GH-1をタンク近くに搭載したため、プラグまでコードが届かなかった。
そのため、延長しプラグに接続したところ、エンジン始動が悪くなった。
というものだ。
そのことをふまえ、GH-1を外付けでエンジン近くに取り付けた。
コードは短くで太い物に。
先端をミノ虫グリップからコイルに変更した。
ちょっとかっこ悪くなったが、とりあえずこれ様子を見る。
理由は、Captain を売却予定だからだ。
売却後は この Austar Z に、OS 140RX-FI を乗せる予定だ。
まっ、これからだんだん暖かくなるので、今回の改良の成果は来年まで分からないかもしれない。
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