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2008年4月 6日 (日)

Austar Z GH-1付け直し

体調不良のため、ニュースはない。

ということで、ストックしておいた記事に登場頂いた。

 

寒さでエンジン始動が悪かった。

RXバッテリーが原因なのか分からないが、とりあえずやり直すことにした。

もともと、OS 140RX-FI を載せていたため、その時のコネクター穴を利用し、胴体の外にコードを出していた。

 

以前にも、同じような経験をしたことがある。

GH-1をタンク近くに搭載したため、プラグまでコードが届かなかった。

そのため、延長しプラグに接続したところ、エンジン始動が悪くなった。

というものだ。

 

そのことをふまえ、GH-1を外付けでエンジン近くに取り付けた。

コードは短くで太い物に。

先端をミノ虫グリップからコイルに変更した。

 

ちょっとかっこ悪くなったが、とりあえずこれ様子を見る。

理由は、Captain を売却予定だからだ。

売却後は この Austar Z に、OS 140RX-FI を乗せる予定だ。

 

まっ、これからだんだん暖かくなるので、今回の改良の成果は来年まで分からないかもしれない。

P3040006

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